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夢送り人

Zerostar 代表

西山 由紘

 

自己紹介動画

『​夢送り人』

 

『こんな仕事をしたい!

『こんな人を救いたい!

『こんな夢を叶えたい!

​人の想いを応援することが大好きで

​ホームページやランディングページにして

​その方が外に発信するときの武器にできるように制作中

 

テニスに救われた

学生時代

元々明るい性格だったものの、小学3年生の時、自分と周りが違う感覚に悩まされ、朝起きて登校前に腹痛が起きたり声が出なくなったりして不登校に。登校しても保健室に通うようになった。

中学生になり、ソフトテニスを始めたことで結果を残せば自分の居場所を作れることを知り、全力で取り組むように。

​クラスでは自分からあまり話しかけるようなタイプではない暗い生活だったが、ソフトテニスでは自分をさらけ出せる。そんな学生生活だった。

何度も死のうと

考えたことがあった

そんなソフトテニス中心の生活をしていた高校生の頃、身体が思うように動かせなくなった。

「腰椎椎間板ヘルニア」

日によっては全く動けなくなるほど、腰痛に悩まされ、当時の思いを綴ったノートには何度も「死にたい」の文字を書くように。

生きがいだったテニスができない。

周りに迷惑をかけまくる。

​そんな自分が耐えられなかった。

​生きててよかった。

そんな自分の精神を救ったのは、恩師の紹介で受けることになったスクールカウンセリング。仲間や家族にも話せない思いをずっと聞き続けてもらうことができ、心が軽くなった。

又、別の紹介もあり、手術を行うことができ、ソフトテニスができる身体に回復することが出来た。

 

この周りの支えがなければ、自分は今ここにいなかったかもしれない。

​生きててよかった。今は本気でそう思える。

​人生を振り返った

​新卒時代

スポーツに関係する職業をしたい。

そんな思いから、専門学校でトレーナーの資格をとり、ストレッチの専門店に就職。

初月、新卒ランキングで全国2位になるも、身体がついて来ず、両手首を痛め、トレーナー業から離れることに。

改めて自分にとっての「幸せ」とは何か、「やりたいこと」は何か、人生を振り返り模索した。

想いをデザインする

​ファン作りのデザイナーに

絵を描いたり、構成を考えたりするのが小さい頃から好きで、それを活かせる方法を考えた結果、デザイナーに辿り着いた。

ただWEB集客のサイトを作るのは想いに触れにくい。

HSC(ハイリー・センシティブ・チャイルド)だった自分は他のWEBデザイナーよりも想いに触れていきたい。

​そこから、想いや人生をストーリー化してデザインする自己PRデザイナーとなり、ファン作りのサイトを作成。

人には人の

​居場所がある

自分は周りの人に支えられて今この世界に生きている。

恩返しをするために今度は自分が生きることに悩む子ども達の支えになりたい。

現在「誰一人同じ人はいない。自分と他人は違う」そんな当たり前のことを伝えるために活動をしています。

ホームページ.jpg

​ホームページ

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