ラジオを聴く全ての人に影響を与えることのできる

ラジオパーソナリティーに              

ラジオパーソナリティーを目指す

​山崎和舞の個人サイトへようこそ!

2015年に仁川学院高等学校を卒業後、関西大学の政策創造学部政策学科へ入学。

その大学生時代は趣味や課外活動に力を入れ、中でも印象的だったのは2つ。

​海外旅行経験とNSCでの活動である。

特技はトークで相手の魅力を引き出すこと。

​2つの大きな経験

徹底的に調べ上げた海外旅行

学生の間に訪れたのは、スペイン・シンガポール・台湾。

スペインでは、約2年間の語学学習により、言語について全く問題ないレベルに。

その他、シンガポールや台湾を訪れる際にも、緊急時を含め事前の情報収拾を行なったことにより、自分を含めともに旅した仲間を満足させることに成功。

表現者としての

ビジョンを学んだ

NSC時代

大学3回生の時にダブルスクールで通い始めた吉本興業の養成所、通称NSCに約10ヶ月在籍する。

 

NSCの中は、まさに「弱肉強食」で、全てが「お笑い」のためにつながっており、面白い人が世界を牛耳る。

規律も厳しく、特に挨拶・忘れ物等には厳しい指導も。

 

そんな環境で得たものは大きく、お笑いのテクニックだけでなく、表現者や社会人として成功するためのエッセンスがふんだんに使われていたため、これからの人生に活かせるスキルを身につけることが出来た。

人生に影響を与えた講演会

浜村淳さんの

​講演会

浜村淳さんに講演会にて「関西文化・経済の潜在力」をテーマに講義があった後、直接本人に気になったことをお聞きした。

最後に自分がラジオパーソナリティーになれるかをお聞きし、「大丈夫、なれるよ」と言葉を頂く。

​尊敬する浜村淳さんに勇気を頂き、ラジオパーソナリティーを目指す。

初めて社会人として過ごした時に感じた違和感

自分が失われていく感覚

ラジオは枠はお金で変えることを知り、お金を貯めるために就職。ITのベンチャー企業に。

会社の中で育成プログラムをこなしていく内に、自分がどんどん失われている感覚を覚える。

​元々人付き合いが好きな自分にとって、黙々と作業をするこの環境は、満足できず、トーク力が下がる恐怖に襲われる。

一冊の本との出会い

一冊の本が

背中を押す

元アイドルの本が自分を失いかけた私の背中を押した。

私と年の変わらないアイドルが、「うまく生きるより、善く生きる」など、自分を持ち、自分が正しいと思うことをすべきだと説いており、この考え方が生き方に迷っていた当時の私に衝撃を走らせる。

​この考え方を学んだことにより、今のただ毎日同じことの繰り返しをしていた環境から飛び出し、憧れのラジオパーソナリティーになるために本気で走り始めた。

そして今…

イベントの

司会者

「弱点を克服するのではなく、強みを売り出していこう」と本から影響を受け、現在はイベントの司会者を行なっており、空気を敏感に感じ取りながら、トークのスキルを磨いている。

​目の前にいる相手が、子供のように純粋に話せる環境作りを意識している。

全ての世代に受け入れられ

ラジオを聴く人に、様々な方の

想いを届けることの出来る

​ラジオパーソナリティーに

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