医療/福祉/教育業界に革命を起こす

教育コンサルタント

​大久保 翼

大久保 翼

​Tsubasa Okubo

・理学療法士

・社会福祉士

・介護福祉士

・精神保健福祉士

4つの国家資格を持ち、医療/福祉の様々な現場を経験。その後、教育コンサルタントとして独立。

医療/福祉/教育業界に

革命を起こす

​大久保 翼の物語

​現役医療職

医療系学生団体の運営

​医療専門職を目指す学生のための勉強コミュニティ

「Next Education」

全国の現役医療関係者、医療系学生が所属する活動団体

「Fair wind」

2つの団体の運営を行い、これからの医療業界を担う専門家の育成、

​自分1人では実現できない大きな夢のためにチームを作る。

このような活動を行う大久保翼には

こんな過去が…

「知らない」

​これが大きな無力感を与える

まだ大久保翼が7歳の頃、母親をガンで亡くす。

当時の自分にはガンとはなんのことなのかわからず、その「知らない」ということに苦しみ、「知らない」ことに無力感を覚える。

「もしかしたら、知っていれば母を救うことが出来たのではないか」そんな思いを胸に、のちに自分が知らないこと全てに関心を抱くようになる。

追い込まれたことにより

「量」より「質」を極める

大学生となり、家を飛び出して姫路で大学に通いながら一人での生活を始める。大学生として必要な費用は全て勉強をこなしながらアルバイトをして稼ぐ生活に。

当然、他の学生に比べて勉強に費やすことの出来る時間は短く、成績が上がりずらかった。周りからはアルバイトを辞めればいいとまで言われたが、そういう訳にもいかず、短い時間でいかに濃い勉強をすることを突き詰めるように。

通っていた大学教授一人一人にどんな勉強をしていたのかインタビューを行い、全て試すことで、自分に合う合わないを見極めいいとこどりで自らの勉強法を確立した。

​結果、全国模試第1位・大学を首席で卒業。自分の行動に自信がついた。

福祉の現場で感じた

​無力感

福祉施設でお年寄りのお話を聞き、寄り添うというアルバイトや実習を行う中で自分にとって大きな事件が起きる。

お年寄りが転んでしまい、その時に足を骨折してしまったことで寝たきりになってしまったという現場に直面した。

聞いているだけではお年寄りの力になれていない。

自分からもっと関わりたい。

こんな思いが自分の心を蝕んだ。

そんな時、現場の方に、「福祉ではなく医療を学べばいい」というアドバイスを頂いたが、当時の自分にそこまでの金銭的な余裕はなかった…

「ならリハビリを学べばいい」

​そうして福祉の大学を卒業後、理学療法士を目指すこととなった。

教育コンサルの

​きっかけ

大学卒業後、専門学校に行き、一本の連絡が入る。

「君には人に何かを教える才能がある。是非大学で勉強を教えてほしい。」

​この恩師の言葉をきっかけに、起業し、教育コンサルと繋がっていく。

考え方を教わった、

人との出会い

起業をしてからは教育関係者、起業をした人などと出会いを求めるようになった。

そこで出会った一人の個人で作業療法士と出会う。

夢を書き出し、その夢の叶え方を教わり、実際に「セミナー講師をする」という夢をその方の言う通りに活動して夢を叶えた時、「夢は自分の行動次第で叶うこと」る。

​さらに、ビジネスをいくつもされている方と繋がり弟子入りしてビジネスについて教わることができ、病院勤務・セミナー講師・教育コンサルを行うように。

「夢は叶う」

​を伝える

医療✖︎福祉✖︎教育

現在は病院を辞め、それぞれの分野のこれからを担う学生たちの応援、現役の関係者たちの学びの場を作り、より明るい業界にするための活動に勤しむ。

そして、自分の夢である保育×福祉施設を作るための仲間を集めるために今日も全力で自分を求めてくれている人たちと向き合う。

教育レッスン

心理カウンセリング

セミナー参加

パーソナル

トレーナー

学生団体加入

※申し込みはそれぞれ

申し込みフォームから

お問い合わせください

お問い合わせ

※学生の場合は、「学生」

申し込みの種類

©️ Zerostar.  ALL RIGHTS RESERVED

This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now