無駄な生命なんて無い。

ワンちゃん達が

​安心して過ごせる世界に。

望月 翼

Tsubasa mochiduki

生まれた時から、常に生き物と触れ合いながら育ち、大好きな犬のために、犬が安心して過ごすことの出来る世の中にするためにドッグトレーナーに。

生まれた時から

​生き物と触れ合って育つ

親の影響で、小さな頃から生き物を育てながら大きくなった。

​今までに飼ったことのある生き物は、犬・うさぎ・ハムスター・トカゲ・カブトムシなどなど…

あげだしたらキリがないほど。

動物だけでなく、虫や爬虫類などジャンル問わず、家は小さな動物園のような環境だった。​

バレーボールを始め、

生き物と触れ合う環境から

離れるように

バレーボールを始めたことで、生き物を忘れてバレーボールに没頭するように。

高校もバレーボールに打ち込むためにバレーボールの強豪に。

​しかし、この強豪の高校でバレーボールの自分の限界に気づいてしまい、進路に迷うこととなった。

動物が好き!

​仕事にしたい!

進路に迷い、自分が何を仕事にしたいかを考えた時、

辿り着いた答えは、「いつまでも動物と関わること」だった。

そうして動物と関われるように、専門学校に進むことを決意した。

現実とのギャップを知り、

​家庭のドッグトレーナーに

給料が少ない…

長時間労働…

そんな業界だということは入る前からわかっていたこと。

警察犬のトレーナーを目指していたものの、暴力によるしつけの現場を知ってしまい、自分は家庭のドッグトレーナーを目指すように。

動物に関われる企業に就職

奈良県にある動物に関わることの出来る企業に就職。

自分のやりたかった職業ではあるものの、過酷な労働環境、低賃金の現場で実際に働いてみると、想像を遥かに超え、別の道を探すように。

​そこからいろんな方とお話しをさせて頂き、「ビジネス」を学ぶ。

約1年半、生活に苦しむ…

環境が整い、

​動物支援をリスタート

しばらく生活が苦しくなったものの、副業コミュニティと出会い、

環境が整ったことで再び動物と関わる活動を。

​殺処分問題。

動物業界で働いている人の環境問題。

動物が安心して人間と関わっていけるような社会作りに取り組むように。

動物業界に

​変革を

無駄な生命なんて無い。

殺処分されてしまう動物達に生まれてきた意味を感じることは出来るのだろうか?

人間も動物も共存出来るはず。

動物業界に変革を起こし、働いてる方々が働きやすい環境に。

​そして、安心して動物達が生きていける世の中に。

動物業界に変革を起こす​望月翼の活動や応援はツイッターより

​お気軽にフォローお願いします!

  • Twitter
This site was designed with the
.com
website builder. Create your website today.
Start Now