勇気を育む

​囲碁講師

​囲碁講師

坂谷 卓治

​Takuji Sakatani

囲碁講師を務めながら、

​イベント集客のセミナーを行う

イベント事業を

大学生から

大学生となり、今まで関わっていた囲碁から離れる。

学園祭実行委員に入り、学園祭に関わるも、先輩主導の身内ウケでお客様が楽しんでいない学園祭が面白くなく、学園初の「のど自慢大会」を開催することを決める。

全く新しい試みに反対を受けたり、人脈がなく苦労するもひたすら人との繋がりを作るために動き、見事大成功を収める。

​のちにイベント事業の企業に学生団体として参加。

学生団体の活動中に

​大赤字を記録

イベントのリーダーになるも大赤字を記録し、リーダーを降ろされる。

しかし、自分が繋いだ関係もあったため、その人達の期待に応えるため雑用として残り卒業までイベント事業に関わるように。

卒業旅行も卒業式の時間すらもイベント事業の時間に費やした。

就職後、自分のやりたい事とのギャップを感じ退職

12時間労働、休憩は10分。

ハードな働き方のボウリング場に就職。

学生の間にイベント運営に関わっていたことから3徹も慣れていたため、

働き始めは、労働環境に疑問を持てなかった。同時に自分の出した赤字を取り返すためにイベント事業を独自で行う。

そこで1年半働いているうちに、この働き方がおかしいことに気づき、悩むように。

小学生の頃から、レールの上を走るだけの人生を送っていたため、仕事を辞めることに強い抵抗がありなかなか一歩を踏み出せなかった。

イベントで出会う人たちの考え方が

大きな一歩を踏み出すきっかけに

囲碁講師に

仕事を辞め、自分に出来ることを探し始めていた時に、囲碁に熱中していた日々を思い出す。

囲碁を絡めた交流会から始まり、囲碁サロンで働くようになる。

そして、先を考えて一手を打つ「囲碁」と「人生」は似たようなものだと感じ、囲碁と人生を合わせたセミナーを行うように。

​この考えが大きく反響を呼び、幼稚園で幼児たちに囲碁を教えたり、お寺で囲碁を教えるようになり、現在は通っていた大学で講義を行うことも。

過去の経験を結集させた

​集客コンサルを

「囲碁」「イベント」「集客」

今まで経験した全て駆使して、誰かの勇気に変えるために。

場作りの天才として、集客の極意を伝える。

​泥臭い集客

人が集まるだけでは意味がない。

相手も自分も知ることで、集客して人を集めるだけで終わらせない。

「集客は数字じゃない!心だ!」

仕事を辞めて周りから批判されても、生ゴミみたいと言われても、応援してくれる人たちのために、応援したい人たちのために伝えていく。

セミナー風景

お仕事の依頼

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囲碁の仕事について

​ラジオに出演したことも

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​ID: takujisakatani

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